土間の配筋検査
鉄筋の種類・配筋ピッチ等について検査…問題なし
施工上の注意事項
コンクリートを打設する前に防湿フィルムのみだれを整えること。鉄筋の下がり部分を手直して基準高さに調整すること。
テラス部分の基礎のアンカーボルトの間隔について、指示をした。基礎の幅を560cmから500cmとすること。
土間の配筋検査
鉄筋の種類・配筋ピッチ等について検査…問題なし
施工上の注意事項
コンクリートを打設する前に防湿フィルムのみだれを整えること。鉄筋の下がり部分を手直して基準高さに調整すること。
テラス部分の基礎のアンカーボルトの間隔について、指示をした。基礎の幅を560cmから500cmとすること。
配置確認
発注者(保育園園長)、監理者(好設計)、施工者(担当長友氏)の三社立ち合いのもとに、設計図と照らし合わせながら配置確認を行った。
建物相互間隔、境界線、道路からの距離等を確認した。
境界ぎわについては、民法上(50cm)の問題も検討済み
地縄張り検査…問題なし
2009年5月8日(大安)の良き日に地鎮祭が執り行われました。
天候に恵まれて、少し日差しが強く暑い日となりましたが、とてもすがすがしい気持ちで、神様にお祈りすることができました。
工事に携わる方々の安全及び保育園の子供達の工事中の安全を願い建物が無事に竣工することをお祈りしました。
八幡宮の宮司さんに祭事を行って頂きました。